フレッツ光ライト
フレッツ光には、インターネットだけではなくケーブルテレビなどよりも低価格で地上デジタル対策ができたり、ひかり電話などの魅力的なサービスがたくさんあります。ネットはあまり利用しないけどこれらのサービスは利用したいという方にとって魅力的な料金プランがフレッツ光ライトです。また、メールとネット検索程度しか使わない方、動画サイトを見ないという方にとっては料金的なメリットがあります。このサイトでは、フレッツ光ライトの魅力と料金プラン、従来からの通常プランとどっちを選ぶべきかなど、気になる情報をご紹介していきます。
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フレッツ光ライトとは
フレッツ光ライトとは月々2940円(別途初期費用、プロバイダサービス月額利用料がかかります。)から始められる2段階低額プランのインターネット接続サービスのことで、月々2940円という安価な基本料金設定のため気楽に始めることができ、使った分だけ料金が加算される納得の従量制度(31.5円/10MB)を採用しているため、普段あまりインターネットはしないという方に人気のサービスとなっています。
従量制度ということで、値段がどんどん加算してしまうのでは?と不安に思う方もいるかもしれませんが、料金は6090円(1200MB以上)で上限となりますので、どれだけインターネットを使用しても基本料金が6090円以上になることはありません。
(フレッツ 光ネクストファミリータイプの場合は、使用料に関わらず一律5460円となります。)
※1ヶ月あたり200MBまでは通信費は無料です。(基本料金2940円のみで利用できます。) ※通信料は、ホームページを閲覧したりメールの送受信等を行うといったデータ通信を行うごとに課金されます。 ※利用の端末やソフトウェアによっては、ホームページを閲覧したりメールの送受信等を行っていなくても自動的に通信が行われることで料金が発生する場合があります。
フレッツ光ライト ファミリータイプ
- 下り回線(データ受信)
- 最大100Mbps(技術規格上の最大値であり実使用速度を示すものではありません。)
- 上り回線(データ送信)
- 最大100Mbps(同上)
- 基本セッション
- 2(PPPoEセッションのことで、相手先に接続した状態のことを意味します。)
- 接続可能端末台数
- 制限なし
- 利用可能オプションサービス
- フレッツウイルスクリア(利用量に関わらず、40MB/月として利用量が加算されます。)
- リモートサポートサービス(利用量に関わらず、10MB/月として利用量が加算されます。)
- フレッツ・マーケット(利用量に関わらず、20MB/月として利用量が加算されます。)
- ひかり電話(電話サービス)
- フレッツ・テレビ伝送サービス(放送事業者との契約及び利用料金等が別途必要となります。)
- フレッツ・スポット
- フレッツ・セッションプラス
- セットアップサービス
- 訪問サポートサービス
- 24時間出張修理オプション
フレッツ・セッションプラス、セットアップサービス、訪問サポートサービス、24時間出張修理オプションの利用中に発生した通信は課金の対象となります。
※これらのオプションサービスを受けるには、別途契約が必要となりますのでご注意下さい。 ※インターネットの利用には、フレッツ光ライト等のインターネット接続サービスの他にプロバイダとの契約が必要となります。 ※フレッツ光ライトでは、USEN音楽放送及び一部チャンネルの視聴ができませんのでご注意下さい。 ※フレッツ光ライトでは、ひかりTVには対応していませんのでご注意下さい。



